*脳内設定*
注:クルーク関係ばっかです
CP要素以外は多分一般的なイメージで固まってます。
色々公式からかけ離れてる所がありますがその辺は目を瞑ってやってください…。
*クルーク
プリンプ魔導学校の生徒。
学年ではトップクラスの秀才。
変な魔導に染めたり身体を乗っ取られたりしてるのでアコール先生が心配してる。
レムレスに憧れて背伸びしがち。
本人が変態だのどうのこうの言われているが
才能とは常に理解されないものだと思ってるので気にしていない。
密かにアミティに恋をしているのだが身体を乗っ取られるまで
アミティが好きだと言うことに気付いてすら居なかった。
ようは鈍感。お子様呼ばわりするのは照れ隠し。
本人は隠してるつもりだが態度でバレバレ。
Mくさい。
*怪しいクルーク(あやクル・本の魔物)
クルークが何時も持ってる本に閉じ込められた魔物。がクルークに取り付いた姿。
本と掃除で世界を支配しようと考えてるある意味危険な魔物。
シグが本当の身体の持ち主らしくあわよくば取り返そうと狙っている。
クルークに取り付いた時の後遺症なのか本に居る間はクルークにだけ声が聞こえる。
こっそりクルークとアミティの中を応援してる。
*アミティ
おなじみフィーバーシリーズの主人公。
誰とでも仲良くなれるオールマイティな性格。
クルークは変な友達だと思ってる。
どんぐりカエルは生き別れの兄だと言い張る。
*レムレス
クルークが憧れる天才魔導士。
あまりにも怪しすぎる言動のせいで変態呼ばわりされてる。
だが有り余った才能のお陰で良く評価してる人間も多い。
フェーリの好意には気づいているが可愛い後輩止まり。
星のお守り
クルーク特製の太陽のしおりの切れ端と月の石の粉を星のランタンの光に当てた布で包んだお守り。
これを使うと制限付きだがクルークとあやクルの魂を入れ替える事ができる。
破邪守(はじゃのじゅ)
あくまがシグに渡した対あやクル専用のお守り。
翳すと魔物が寄り付けなくなる。
他のキャラは思いつき次第追加……
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…クルーク長すぎ。書いてて滅茶苦茶楽しかったのがバレバレじゃないか(